人のセックスを笑うな
読んだ本の紹介
人のセックスを笑うな
買ったきっかけ:
図書館で借りました。
ブラブラしていて見つけて
そういえば映画化されてたなぁ。
と思い出して
軽い気持ちで借りました。
感想:
久しぶりにフィクションものを読みました。
最近はエッセイばかり読んでいましたから。
この本は2〜3時間で読める、とっても読み易い本です。
読んでいると頭に画像が浮かんでくるようで、楽しい本でした。
コレを機にフィクションをまた読んでみたくなりました。
おすすめポイント:
年の差の開いている一風変わった恋愛模様ですが、なにかこう主人公のキモチが手に取るように分かる物語なのが良いです。
| 人のセックスを笑うな 著者:山崎 ナオコーラ | |
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コメント
私は原作読んでないけど映画は観ました




タイトルを観るとある意味すごそうだけど
ミニシアター系のゆる~い映画で
いやらしさもなくなんだか切ない物語でした
映画の始まり方は面白くて食い入るように観てたのですが
最後のほうはちょびっとばかし睡魔との戦いでした
寝てないけどね(基本映画観に行っても寝ませんから)
メインキャストの永作ちゃん、松山くん、優ちゃん、忍成くんは
とてもいい演技をしてました
ただ、温水さんと永作ちゃんが元同級生役って・・・
ありえんすぎておもしろい
機会があったら映画(レンタルDVD)も観てね
投稿 うどんちゃん | 2008年5月18日 (日) 22時19分
そうそう原作もすごく切なかったよ。
DVDがレンタルされるのがすごく楽しみ!
いつもは映像みてから本を読むってパターンやったけど
逆も楽しめるねぇ。
投稿 パン侍 | 2008年5月21日 (水) 21時41分